① はじめの せってい
いまの版:
あだ名ごとに 設定・診断・プリントが分かれます。
学年に合わせた本のページ案内が、プリントと診断につきます(4年・5年・6年)。
これを入れると、写真を撮るだけで診断とプリントが自動で出ます(コピペ不要)。
※結果はこの携帯に自動で保存されます。
わからない問題を くま五郎先生に聞く
学校のプリントや宿題で、わからない問題を写真にとってね。くま先生が、子どもが読んでわかる「解き方プリント」を作るよ。学校のプリントのとなりに置いて、見ながら やってみよう。
📝 テストの診断をする
テストの問題と回答用紙を、全部見せてね。くま五郎先生が 次のプランを考えるよ。
🖨 単元ごとのプリント
どの単元も すぐに取り出せるよ(解説・答えつき)。
🧮 朝の10分 けいさん(写真いらない)
朝10分だけ。全部できなくてOK、10分たったらやめていい。最初の3問はかならずできる問題。
そのほかに できること
📷 写真をとる(学校のプリント・宿題・テスト)
(わからない問題・テスト。何まいでもOK)
そのほかの使いかた(そっくり問題・先どり・手紙だけ)
📄 テストの種類
送る前に1つえらんでね
写真は診断後に消えます。名前・学校名・答案・問題文は残りません。「どの単元の、どんな聞かれ方か」だけを、プリントをよくする参考にすることがあります(参考にしない選択もできます)。 [くわしく]
📓 くま五郎先生への連絡帳(書かなくてもOK)
ここに書いたことは、くま五郎先生から お子さんへの手紙 に反映されます(「体調をくずしたんだね、よくがんばったね」など)。量を減らしたい・「今日は旅人算だけ」などを書くと、プリントの量や中身も合わせます。先週のかくにんテストの点を書くと、のびを数字で伝えます。
手紙の話題に使います(「金曜はカレーだね!」など)。
おねがい文を コピーする
AIアプリに 貼る
AIアプリを開く → 同じ写真をぜんぶ添付 → おねがい文を貼って送信。
返事を ここに貼る
🔍 診断(バツの正体)
わかってないわかった気ケアレス
💌 おうちの人へ(くま五郎先生から)
🗓 テストまでのプラン(あと◯日)
※やるかどうかは ママが決めてOK。「今日はこれだけ」で十分。
🖨 診断を 印刷する
診断のあとの 手紙+問題+はんこ欄のセット。答えは別ページです。
🖨 単元ごとのプリント
🆕 プリントが新しくなりました:1まい=1回分(A4にぎゅっと)。5まいやったらクリア、5まい目はチャレンジ(発展)。日にちは決めないので、できる日に1まいずつ。
単元を選ぶだけ。数字替えの問題をその場で作ります。答え・解き方は別ページ。
📚 保存ずみの診断
- (まだ保存された診断はありません)
タップで開けます。